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とってもよさそなEco Cleaning

kyokoさんのMi Casitaに久しぶりに遊びにいって見つけた話題

Eco Cleaning - 重曹に感激! -のエントリがとってもお役立ち!

是非チェックしてください

わたしも早速重曹を買いにいかなくっちゃ!

にのちか
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by ecoblog | 2005-12-20 09:42 | できることをやってみよう

あなたならどっち?

LUCIA DI LAMMERMOORという小説の舞台になった
スコットランドの近くの丘にドライブしてきました
あいにくどんよりの曇り空
丘のてっぺんにたどりついたらこんな看板が

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丘の上に新しく設置されたwind turbine風力発電機への反対抗議です

遠くを見やると確かに風車が回っていました

このwind turbineの設置のせいで
美しい自然や景色が損なわれるからなのでしょうか
それとも他にも理由が?

もし私がこの丘の住民だったのなら
どっちを選ぶだろう
反対の気持ちもわからないでもないけれど
あなたならどっち?

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にのちか
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by ecoblog | 2005-12-17 08:58 | 環境破壊

レジ袋有料化。でもその前に。

アイルランドよりusaginosiratamaです。

アイルランドと日本。
買い物をする際にはさまざまな違いがあります。
商品の並び方やレジのシステムなどはもちろんですが。
アイルランドでは、レジ袋(ビニール袋)が有料です。
正確に言うと、「税金を払う」ことになるらしいのですが。
1枚が15セント≒20円。この金額、決して安くはありませんよね。
このような背景からも見られること。
ヨーロッパでは、買い物袋持参は日本に比べて一般的だということ。

日本では最近、『レジ袋の有料化』について話題に上ることが多いようですが
年間300億~500億枚のレジ袋が使われているって知っていましたか?
有料化はまだまだ具体案は決まっていないようですが、仮に1枚5円としても
毎日一人1枚くらい使ったとして、年間1,500~2,000円ほどの出費ですよね。これは痛い!

でも本当に注目すべきは、その出費ではなく・・・
それだけの原材料が消費されているということ。このことを見落としがちですが。
原料の原油。これも資源です。使うとなくなるのは自然なこと。
作られたビニール袋。燃やせば少なくとも無害ではないはず。
人間とっても、自然にとっても・・・。

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アイルランドの買い物では、この2つのミッフィーバッグを愛用しています。
レジ袋を買わないのも大きな目的ですが、買い物に行くのも楽しくなります。
スーパーにも、大きくて丈夫な袋が売ってあったりしますが
自分の好きなバッグで無駄なビニール袋を減らしてるのがいいんです!

a0066920_2347172.jpg旅行中は、薄くて軽いナイロン製のバッグ。
かばんに折りたたんで入れています。
お土産買うときに取り出して『袋はいらないよ~♪』ってね。

今回、日本帰国中にもいろいろ断りましたよ~。
『袋はいらないです。』
『袋じゃなくて、シール貼ってください♪』
(店によっては、支払い済みって印だから・・・)
『ふたナシでください♪』
コーヒーショップの紙カップ。すぐ飲むときにはいらない♪
『一緒の袋にいれてください』
コンビニでは、暖かいものと冷たいものってわざわざ分けてくれるから・・・。

自分の中では、無駄なものは使ってないって思える。
これってちょっと自己満足っぽいけど、こう思える人がいっぱい増えたら・・・

レジ袋有料化うんぬん・・・でもその前にできることをやってみたい、と思いませんか?

by usaginosiratama
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by ecoblog | 2005-12-14 23:57 | できることをやってみよう

石垣島 米原のリゾート開発

石垣島の米原というところで、大規模リゾート開発が計画されています。
詳しくはコチラ

こういう記事を読むと、いつも連想ゲームのように考えてしまいます。

リゾートが建設されると・・・
    ↓
土地が汚染される
    ↓
海も汚染される
    ↓
環境の変化で住めない生物(魚、貝、珊瑚、微生物?)が出てくる
    ↓
海がめも産卵できない
    ↓
魚や海がめの卵を食べて生活している生物(鳥、大きな魚、小動物?)がいなくなる
    ↓
鳥や魚は長い距離を移動できるわけで、環境破壊は米原の問題だけに
留まらないと思われます。
食物連鎖上にいる生物全てに影響があるのです。



米原にはヤエヤマヤシ群落があります。

環境省が公表している"レッドリスト"に載っているという
準絶滅危惧種の「ヤエヤマヤシ」の群生地、
絶滅危惧I類のセミ「イシガキニイニイ」の保護区となっている場所だそうです。 (情報元:友人Aちゃん)

観光客が増えると、森林も荒れ、絶滅危惧種はもとより他の生物も危ういのではないでしょうか。

この食物連鎖上に、人間は存在するでしょうか?
すると思います。

ただ、人間はその連鎖が破壊されても、他の選択肢が残されているため、あまり重要視しないのでしょう。

この破壊がどんどん続くと、どうなるんでしょう?
破壊するのは簡単だけど、元には戻せないのです。
環境破壊は絶対に反対です。

米原のリゾート開発反対への署名をしました。
ここから署名できます。

個人個人の力は微々たる物ですが、それが集まることによって多大な影響を及ぼすことができると信じます。

by LUV
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by ecoblog | 2005-12-12 10:05 | 環境破壊

リサイクルについて考えてみる

初めましてこんにちは。管理人さんからお誘い頂き、参加させて頂くことになりました。
たくさんのありがとうを君に・・・」のKanaです。

12月1日の記事、「ごみ箱一個の生活」("ひげモロコシ"のMaxumiさん執筆)に、なんとも共感してしまったので、私が今住んでいる英国片田舎のリサイクルについて書いてみたいと思います。
(今回の記事は自分のブログからのコピーです。^^;)

***********************************************************

私自身は日本にいた時から、"ごみ箱に区別があれば"、もしくは、"ごみ出しに決まりがあれば"、それに沿ってごみの分別はしていました。これはmaxumiさんがおっしゃっている、"地域的強制力"も手伝っていたのかな?と思います。

英国に移って5年になりますが、この5年の間に日本でのごみの分別、リサイクルは、かなり厳しくなりましたね。今では実家の台所を手伝うのが恐怖です。全部母に聞きながらじゃないと、間違えそうで。^^;日本ではきちんとルールに従ってごみを出さないと、回収してもらえませんからね。


私が現在住む地区(英国北東部の田舎町)では、一年程前からごみ箱が3種類支給されるようになりました。

茶色のごみ箱が緑のごみ。つまり、芝や、剪定で切り落とされた枝や、集められた落ち葉など。土は入れてはいけないことになっています。生ごみは禁。そして、レンガや砂など、家の改装工事で出るようなごみも禁止です。

青いごみ箱はリサイクル専用。入れられるのは紙、プラスチック、缶、ダンポール。プラスチックボトルの蓋は外してから入れるように勧められています。ここには瓶を入れるのは禁止。その他、オムツ、ポリエステル、プラスチック以外の金具など、いろいろな部品が混ざったおもちゃも禁止です。

そして黒いごみ箱はそれ以外のもの(基本的には生ごみ)です。

これ以外にDumpと呼ばれる、巨大コンテナが配置されたリサイクル場がそれぞれうちから車で5ー10分の場所に2ヶ所あります。コンテナごとに缶、瓶、新聞や雑誌、緑のごみ、カーボン、瓦礫、電化製品、洋服などなど、リサイクル可能な物をすべて区別して捨てられるようになっています。うちは相方がこういう細かいことを気にするタイプで、めんどくささに負けない人なので、リサイクルできる物はすべて区別しています。(なので、青いごみ箱に入れられない瓶と飲み物のパック(←カーボン扱い)は、溜まると他の大きなリサイクルごみと一緒にDumpに持って行きます。


その他、リサイクルに関して思うのは、こちらでは実に多くのチャリティー・ショップを見かけるということです。私が住む小さな田舎町でも、一つの通りに5軒、長い通りではもっと多くのお店が、Red Cross(赤十字)やCancer Care(癌ケア)、Hospice(ホスピス)などなどの為に運営されています。小物からおもちゃ、陶器、リネンなど。でもその中心は服ですね。日本にいたときにいわゆる"古着屋さん"に行った事はなかったですが、こちらではちょくちょくお世話になります。こういうところで安く買うことも生活の一部であり、極当たり前の風習として受け入れられているから、抵抗なく入ってしまうのかもしれません。

カー・ブーツ・セール(元々は引越し前などに、車のトランク(=英国ではブーツと言います)に不要品を入れて売ったのが始まりと聞きますが詳しくは不明)や、オークションも結構身近なものです。ちなみにうちのお隣さんは、本業の他に趣味で中古車を買って修理して売ったりしています。(うちの相方はいいターゲットなんですが、まだ買ってません。)

ちなみに病院(小児科)には、おもちゃや洋服の寄贈が大変多いです。また、子供を無くした家族やその友人たちに、最新式の電動コット(小さい子供用の柵付きのベッド)を寄贈して頂いたり。映画"Calendar girls"でも、癌で旦那さんを無くした方が、病院にソファーを寄贈してますよね。あれは、本当の話がベースの映画です。ちょっと話は逸れますが、Hospice自身、運営費はほぼすべて(95%)寄付による運営です。これもある意味、お金のリサイクルかな?と思います。

リサイクルと言うと、自分には不要品を他に廻すというイメージですが、宝くじで思わず当たったお金や、予定よりもちょっと多めに貯蓄があった時、そしてマラソンなりスカイダイビングなり、自分が出来ることで寄付を募ることも同時に出来る時にそのお金をrecycle("循環させる"が語源)させると言う意味もあると思うんです。

お金のリサイクルに関して言えば、例えば寄付の習慣が本当に日常的にあるのを感じます。ロンドンマラソンで走った人たちはそれぞれ、何らかの寄付(心臓病のリサーチ、子供のホスピス、臓器移植などなど)の為に走っているわけですし、"Who wants to be a millionaire?"を初めとする、賞金がかかった番組に一般の人ではなくタレントが出演すると、彼らは決まって何かの寄付のために出演しています。


システムとしては、リサイクルの意識がある人には、なんでもリサイクルできる土壌があるんだと思います。でもそれは個人次第。なぜなら、一見区別しているようですが実は、黒いごみ箱に何でも入れて出している人もいるからです。(それでも回収に来てくれるそうです。友人は、自分の地区は青や茶色のごみ箱の配給がなかったからと言ってますが。)つまり、回収に関してはさほど厳しくないと言うことでしょうか?個人の良識に任せてしまっている部分もあると言うことですね。


日本は、ごみを捨て場所がないと言うところから、リサイクルに関して厳しくなったのかな?と思います。英国でも捨てる場所に付いては問題に上がってますが、"魔法の黒のごみ箱"の存在を何とかしない限り、全面改善は難しいでしょう。以前旅行したチュニジアでも、都市と都市を移動中に、巨大なごみの山を見ました。広大な敷地でごみを焼いていたんですが、そこを通り抜ける間(車で15分くらい走るほどの広大な敷地です)の匂いがひどかったのを覚えています。観光業に力を入れたものの、急激に増えるごみに対してリサイクル整備まで手が及んでいないこの国の将来に不安を覚えました。捨て場所があるうちはみんな真剣に考えず、後回しにしてしまいがちなんでしょうか。


結局、ごみの分別に関しては、整理されていても利用しない人もいるので、多少強制的であっても日本の様に「そうしないと気分が悪い」と言う気持ちにさせられるシステムも必要なんじゃないかと思います。また日本でもっとこの、チャリティー・ショップ的なものや、Hospiceなどへの一般からの寄付を含む、"お金のリサイクル"が当たり前の習慣になってくれればと思いますね。


posted by Kana
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by ecoblog | 2005-12-06 21:07 | ごみとリサイクル

ゴミ箱一個の生活

こんにちは、アメリカインディアナ州より
はじめての投稿に少々緊張しているmaxumiです**


今日は”ゴミの区分けやリサイクル”という問題と
地域的強制力というものについて考えてみたいと思います。
というのは、、こちらでの生活を始めて、
ゴミというものへのあまりの”緩さ”にとても驚き戸惑ったからです。。


私の海外生活のスタートは、カナダオンタリオ州のアパートだったのですが
まずアパートではゴミの日というものが決まっていない。
さらにアパートにはみなさん用の巨大なゴミ箱がどか===んと一個。。。
その一個の共同ゴミ箱に、家庭のゴミが溜まったらいつでも捨てていいのです。
・・・・そう、燃えるゴミ、燃えないゴミという区分がない!!
探してみると近くに小ぶりのバケツが置いてあり、
そこにはビンや缶、ペットボトルなどを任意で分けて入れるようになっていましたが
ゴミの収集は大型のブルドーザーみたいなものがやってきて
中身などまったく確認せずにごっそりと持っていくので
ほんとにまったく、「あなたの良心を信じてます*」状態。
そのためか実際、共同ゴミ箱の中にはビンや缶がいつもたくさん入っているようでした。
缶やビンの区分けはやっていましたが、
燃えるゴミ燃えないゴミの細かい区分けをしなくていいのはとても楽でした。
ですがなんだか、変な感じでした・・・最初のうちは。。
しかしそれは次第に私の中で普通なことになってしまいました。。


そんな生活にすっかりなれてしまった私が
日本の実家に帰り台所を手伝うといつもお母さんに叱られます。
いつものクセが出てゴミの区分けが甘いんです。。。
「こんな出し方したらおこられちゃうわよ・・・」
母はよくそういいます。
そう、日本ではゴミを区分けして出すのは住民として当然のルールです。
最近では地域によってはリサイクルに関してもかなりうるさくなってきていると聞き、
細かくリサイクル品を区分けして出さないとルール違反な人になってしまう。
そこには大きな地域的強制力が働いています。
もちろん自主的に環境を考えて区分けをきちんとしている人もいますが
やはり多くの人はこの”地域的強制力”によってゴミを区分けしているというのが
実際のところだとおもいます。


私は現在一軒家に住んでいます。
一軒家の場合は(カナダも金額は違うけれど同じシステムでしたが)
ゴミ袋(35lbs)一個につき60セントのシールを貼り、
週に一度水曜日に家の前に置いておくと、ゴミ屋さんが来て回収していってくれます。
方法は違うけれど中身は一緒です。
毎週出すゴミ袋の中には、燃えるゴミも燃えないゴミも、
そしてさらに・・・リサイクルできるはずの缶やビンやペットボトルも
たくさんたくさん入っています・・・・・

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一軒家でリサイクルをしようという場合は、
リサイクルボックスを買わなければなりません。
この”Vincennes専用のリサイクルボックス”は
スーパーなんかで売られていて、2個で15ドルちょいくらいです。
この箱に2箱分リサイクル資源を入れて
毎週金曜日にゴミと一緒に出しておくと
そのゴミは60セントシールなしで、無料処理してくれるというおまけがついてます。

でも・・・
スーパーに行ってこの大きな箱を15ドル払って買ってくる。
そして毎日せっせと区分けをし、ゴミの日にはこの箱2個プラスゴミ袋を
家のドライブウェイの前まで何度も往復して運び出す。
私がそこに思うのは。。。
「環境のためにリサイクルを」という自主的な気持ちがなければ
<しないこと>なんじゃないかということです。
ゴミの出し方を非難する近所のおばちゃんの目もなければ
ヘタなゴミの出し方のためにゴミを持っていってもらえないなんてことも無い。
何も気にせず全部一つのゴミ箱に突っ込んでおけばいいだけの作業が
おまけはあれどやけに面倒になるわけです。

実際私のうちのご近所さんはみな、金曜日ではなく水曜日にゴミを出しています。
このリサイクルボックスを見かけたことはあまりないというのが現状。
こんな記事を書いている私も、水曜日にゴミを出しています。。。
この街に住むのがほんの数ヶ月だからという理由でこの箱を買いませんでした。
その時私が考えたのは環境のことではなく自分にとっての損得でした・・・
これが正直なところです。。


現在この地域、そしてカナダの私が知っている範囲の地域では
一般家庭ゴミの区分け・リサイクルにはなんの強制力もないというのが現状で、
それによって多くの資源がゴミとして処理されており、
またごちゃ混ぜで増えに増えたゴミが
どのようにしてかすべて一緒に処理されているわけなのですね・・・
その処理には地球が悲しむなにももの、出たりはしないのでしょうか。
資源の再利用率というのは、アメリカと日本でどのくらい違うものなのでしょうか。
もしこのアメリカという大きな国に、
日本のように家庭ゴミの区分けやリサイクルに対する地域的強制力があったとしたら・・・
地球はどんな顔をするのかな。。。。



・・・うう==++
自分の環境に対する意識の低さを反省しなくてはいけません。。
まずは己からなんです。。。まったく・・。反省します。。。
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by ecoblog | 2005-12-01 22:33 | ごみとリサイクル

オーガニックの野菜

フランス在のchicoさんのブログから
最近のエントリー地球の大学をご紹介

オーガニックの野菜
ほんとうはすべてがオーガニックであってしかるべきなのに
どこかで何かがほんとは間違ってしまったのでしょうね

スーパーのオーガニック野菜売り場の前で...
明らかにオーガニックでないものより高くてしかも小粒で...
そうなるとついついオーガニックでない安売り場へと行ってしまっていました

それで最近変えたこと。

地元の農家が一週間に一回
そのシーズンもののオーガニックの野菜詰め合わせ箱を届けるサービスをしていることを知り乗り換えました
欲しい野菜が手に入るわけではないけれど
根野菜が多めの今の季節だけど
それでも神経質にブロッコリーを洗ったり人参の皮を剥いたりしなくてよくなったことや
自分では買わなかった野菜を使うようになったりとか
いい気持ちの生活になりました

chicoさんが書いてますが
エコロジーとエコノミーとは切りはなせない問題ですね
家庭がやはり経済的にpoorであればオーガニックなんてとんでもない、ということになるわけですよね

うちの住んでいる近くに川が流れているのですが
市中心部の公園付近の川沿いはとてもきれいに整備されていて
花壇や大きな樹木が美しいのです
この川沿いをどんどん歩いていってどんどん郊外のpoorな地域にいくと
同じ川なのに壊れた自転車が捨てられていたりゴミが目立ってきて
最終的にはフェンスが張り巡らされて立ち入り禁止になってしまいます

悲しいことですが現実には「自然を大事にする」という気持ちって
どこか生活が豊かでないとできないことなのかもしれません
だからエコロジーを考えるとき
どうやってエコノミーを含んでとらえるかおおきな課題になるのかもしれません



ニノチカ
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by ecoblog | 2005-12-01 07:38 | オーガニック